創業者より
BeMatrxブログ
生きている世界を作る日々のノート——失敗も含めた、正直な記録です。
創業者の物語
コードは書けません。それでもClaude Codeと半年で、生きている世界を作りました
ターミナルすら開いたことのなかった私が、Claude Codeと半年で90の都市、選挙、経済、12の言語を持つ世界を作りました。費用は約1,100ドル。すべてが壊れた夜も含めた正直な記録です。
設計の選択アルゴリズムがないのは、わざとです
BeMatrxにレコメンドアルゴリズムはありません。目に入るものを決めるのは、誰をフォローしているかと、どこに住んでいるか、それだけ。プロダクトでもっとも意図的な設計判断の一部始終です。
生きている世界「生きている世界」とは何か
実在する人たちが、実在する都市で、自分で選んだ人生を生きる場所。フィードでもフォロワーでもない、新しいカテゴリーの完全版の答えを、一度だけきちんと書きました。